カテゴリ:SAKA Bar( 18 )
0208 ガラスと影
今夜はSAKA Barの魅惑的なガラスと影を追ってみました。

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SAKA Barは夜になると間接照明で薄暗くライトアップされます。

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無骨な間接照明の柔らかい光が、ガラス瓶の曲面に溶け出してまどろむ感じが、何とも落ち着くんだよね。
ぼんやり眺めているだけで、時間を忘れてしまいます。

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夜に眺めるお酒の瓶は、やっぱり昼とは違う表情をしてるんだよな。
優しく語りかけて慰めてくれるようです。(笑)

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ライトアップの角度によって、置かれているオブジェやお酒の瓶などが、ユニークな影を演出しています。

意図的に照明の角度をセッティングしている箇所もありますが、中には偶然奇妙な影が浮かび上がっていてびっくりする時もあります(笑)
模様替えをしたらその度に影が変わるので楽しいですよ。



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Dorothy Ashby with Frank Wess『Hip Harp』 58年
ハープ(Dorothy Ashby) とフルート(Frank Wess)が織り成すジャズの世界。リード楽器が珍しい組み合わせだからといって音としての必然性があるとは限りませんが、このアルバムはこの二人のハープとフルートでなければ絶対に描けない、それは美しい桃源郷なのです。58年作品ですが、霊的な次元で創られた音に、古いも新しいも無いですね。それにしてもハープとは素敵な楽器です。

by k_ihatov | 2011-02-08 10:00 | SAKA Bar
0203 ベルギービール
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SAKA Barにはベルギー・ビールが置いてあるんですよ。
Kは以前オランダに留学していたことがあるので、ベルギービールは大好きです。

私は当時付き合っていた彼女に勧められて、ベルギービールの美味しさを知ったんですけど(笑)個性的なビールが多いぶん、ハマると病み付きになりますね。それ以来、海外のビールに夢中になり、今も試飲生活の最中です(笑)


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特に好きなのはこのORVAL(オルヴァル)ですね。ビンが可愛い形をしています。

オルヴァルはトラピストビールといって、ベルギーの修道院で昔から変わらぬ製法で造られている歴史あるビールです。
初めて飲んだ時は、かなりの衝撃でした。
アルコール度数はさほど高くないのに、独特の薫りと強い余韻があるんです。
他にもシメイやロシュフォールといったトラピストビールがあります。


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イーハトーブでベルギービール
日本って本当に色んな国の文化を楽しめる国ですよね。

確かにそうですね。
ただベルギービールに関しては、関税のせいで日本では異常な定価で売られています。これをどうにかして、もっと皆が気軽に楽しめるようになって欲しいですね。
SAKA Barではかなり安めで提供させて頂いてますよ。
ベルギービールは他にも、シメイ青、ロシュフォール8と10、デュベル、バルバール、デリリウム、レフ・ヴィエーユ、グーデンドラーク、ヒューガルデン白、ステラ・アルトア、スカルディスなどなど、常時10種類程度はストックしています。
※海外のビールなので、販売店の在庫状況によって切れるものもあります



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Cornelius『Sensuous』
旅行で行った高知の『風街』という素敵なBarでこのアルバムがかかってまして。優れた音楽というのは、音と共に情景や匂いをといった感覚を鮮やかに記憶に刻んでくれます。そしてそれを聴く度に、決して取り戻せないはずの時間を反芻出来る。同い年のマスターはとても粋な方で、帰りの旅路にとこのCDをくれました。このアルバムを聴く度に風街に行きたくなるんだろうな

by k_ihatov | 2011-02-03 10:00 | SAKA Bar
0128 アイラ モルト
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この夜はウィスキーな気分。
アイラモルトが好きなのでまずはラガヴーリンをロックで。

私もアイラモルトは大好きです。
海辺の蒸留所独特の強烈な海藻の香りとピーティさで、初めて飲む方には「これ薬かなんか入ってるんじゃないの?」なんて言われますが、飲んでいるうちに病み付きになりますね。


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アイラモルトは島で作るウィスキーなので、日本の壱岐の島の焼酎にテイストが似てるって聞いたことがあります。


なるほど。
島で取れる地の穀物で蒸留しているお酒、という点ではテイストにいろいろ共通点があるかもしれません。残念ながら焼酎は置いてないんですよ。置くとしたら、私自身がもっと焼酎を勉強して好きになってからですね。


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アイラ島に行ってアイラウォーター(アイラ島の水で割った水割)を飲むのが夢ですね。

アイラモルトの種類はどんどん増やしていこうと思っています。

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Myron & The Works
マイロン、ミシェル・ンデゲオチェロ、ロバート・グラスパー、チャールズ・ヘインズら、名だたる名手達が集った奇蹟のセッションワークス。音の配置や足し引きのバランスを極限まで研ぎ澄まし、生々しく練り上げられたグルーヴは、カーティス・メイフィールドやスティービー・ワンダーらが築き上げたニューソウルが持っていた感覚から、さらにその先の次元まで到達しています。近年稀に見る傑作。


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by k_ihatov | 2011-01-28 10:00 | SAKA Bar
0124 アラジン
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SAKA Barにはとても美しいストーブがあります。
初めて見た時、曲面反射板の美しさに見惚れてしまいました。

アラジン社のシルバークイーンというストーブです。
このストーブの存在感に反応されるお客様は意外と多いんですよ。
もともと母親の持ち物だったんですけど、お店を始める際に どうしてもと頼み込んで譲ってもらいました。
アラジンのストーブと言えば円筒型のブルーフレームの印象が強いと思うのですが、美しいフォルムを持つシルバークイーンも根強い人気があるようですね。
やはり古い民家にはストーブがよく似合います。


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こんな美しいストーブが足元を暖めてくれます。

シルバークイーンはアラジン社の比較的後期のモデルで、従来の円筒型のものより暖気が効果的に分布するように設計されています。機能的な部分が追求したはずのストーブが、このような美しさを持っているのですから、当時の技術者達の優雅な感覚には痺れますね。
燃費の悪い事で有名なアラジンのストーブなんですが、その分暖かさは折り紙付きです(笑)


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背後にある燃料タンクもしっかりデザイン。

シルバークイーンには英国製と日本製がありまして。
本家の英国製では燃料タンクがガラス製で、それにアルミカバーを被せるようになっています。
また反射板が日本製よりも大きい。
反射板の曲線は日本製の方が美しい気がします。


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ついつい眺めてします。

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「マタイの受難曲」カール・リヒター指揮 58年録音
古今東西であらゆる音楽家の中で、最も音楽的な高みに登ったのがバッハだと思います。この世界に在る全ての事象に「完全に均整が取れる」という事は絶対にあり得ないですが、バッハは音で平均律を出してしまった。マタイの受難曲を聴いていると、音のピース(破片)達がこれ以上無いくらい完璧なタイミングで構築されていく快楽と、人間としてこの世で生きていくという事の逃れようがないカルマのようなものが、止めどなく溢れ出て来るのを感じます。

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by k_ihatov | 2011-01-24 10:00 | SAKA Bar
0112 宮沢賢治
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SAKA Barの表には「宮沢賢治」の看板がかかっています。
ここのイーハトーブは一人のアーティストが作ったエリアだけれど、イーハトーブって宮沢賢治がエスペラント語風に作った造語で、「岩手」という意味ですよね。

宮沢賢治は花巻の人で、尾道に縁はありません。でもお店のコンセプトは当初から『宮沢賢治』なんです。と言うのも、ふいに現実の世界から物語の中に迷いこむ、という宮沢賢治の世界観が、尾道山間のおとぎ話のような雰囲気とよく一致していて。
もちろん私個人も宮沢賢治作品のファンですよ。この夜の雰囲気を一度でも味わってもらえば、なぜ宮沢賢治なのかが何となく分かって頂けるかと思います。


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宮沢賢治関係の本とかあるの?って世良さんに聞くと、「ここに持ってきているのは少しなんですが。。」といって蔵書を奥から出してくれました。個人的にもコレクターということです。

宮沢賢治の本は、関連書籍まで含めれば膨大な数が出版されています。中でも絵本は魅力的なものが沢山あります。茂田井武さんの「セロ弾きのゴーシュ」、スズキコージさんの「注文の多い料理店」などが特にお気に入りですね。「銀河鉄道の夜」を始めアニメになった作品も多く、物語や詩の朗読作品なんかも多数あります。

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そういえばメニューにも宮沢賢治関係のカクテルがあるよね。
この日は「賢治」と「銀河鉄道の夜」というカクテルを頂きました。
両方ともおいしかったけれど、やっぱりカクテルは異性と飲みたいですね。

カクテル「賢治」
宮沢賢治はお酒が飲めませんでした。いや、飲まなかったのかもしれませんが。彼がもっぱら愛好したのは、天ぷら蕎麦と、当時は高級品だった三ツ矢 サイダー。そんな宮沢賢治に因んで、三ツ矢サイダーをベースに作ったソフトドリンクが賢治です。花巻の雪のような白さにビックリするかも。

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カクテル「銀河鉄道の夜」
このカクテルは尾道の夜景をイメージして作りました。SAKA Barの2階からは、意外にも夜景が見えるんですよ。樹齢1000年の艮神社のクスノキの間からのぞく尾道水道の眺めは、何物にも代え難い情緒があります。中でも通過した電車が闇に中に消えていく姿は、銀河鉄道の夜を彷彿とさせてくれます。


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宮沢賢治 メンタル・サウンド・スケッチ
     ~星めぐりの歌~

賢治を敬愛する様々なアーティスト達が、その神秘的な世界を音で表現したオムニバス作品。細野晴臣さんの監修で、星めぐりの歌を始めとした賢治作曲の作品も多数収録されています。個人的には清水靖晃さんの『牧歌』が一番好きですね。


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by k_ihatov | 2011-01-12 10:00 | SAKA Bar
0109 レコードの記憶
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この日は遅くなったので世良さんの携帯に連絡してから、SAKA Barへ。

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今夜はウィスキーにしようかな。

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音楽の持つ不思議な力について、ウィスキー飲みながら世良さんと話しました。僕は空間を作る方の仕事をしているので、2人の考え方の相違が起こる時間がとても刺激になります。

音楽は空間を彩る魔法のようなものだと思っているんです。基本的にはジャンルを問わず、「心地良さ」を意識して流すようにしています。音のボリュームや響きやバランス、季節感などにもかなり
気を遣っています。もちろん心地良さは人それぞれですし、どんな音が心地よく響くかも時と場合なんですが、それをお客さんとの会話や雰囲気から読み取るのも仕事の一つです。
この空間で音楽を聴いたら新たな発見があった、なんて言ってもらうのは嬉しいですね。

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「溝が刻んだ時の記憶を再現するのがレコードだと思うんです。」

レコードとターンテーブルはものすごくシンプルな原理で音を再生しています。
極端な話、レコード盤がチョコレートで、針が竹で出来ていても音が鳴るようになっているのです。
原理を理解していても、レコード盤に針を落として音を出す時はいつも不思議な気持ちになりますね(笑)。
余計なデジタル処理が無いレコードの音は、やはり暖かみと迫力があるんですよ。
針が音だけではなく、溝に刻まれた時間や記憶、情景や匂いなんかまで再現してくれるような感覚があります。


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Dusko Goykovich(ダスコ・ゴイコヴィッチ)/ After Hours

これは大好きな先輩に頂いたレコードですね。ボスニア出身のトランぺッターのリーダー作で、ドイツの名門ジャズレーベルenjaを、そして東欧ジャズを代表する歴史的な1枚であります。この塩っ辛い哀愁が、大人の夜を演出するのにぴったり

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by k_ihatov | 2011-01-09 10:00 | SAKA Bar
0106 JBL
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SAKA Barに最初に来た時、JBLのスピーカーがあることももちろん、その大きさに驚きました。街中のカフェだとBOSEの小さなスピーカーが天井についてたりするのは目にするけど、ここまで大きいのはあまり見ない。

(イーハトーブのスタッフの方達には事前にブログ内容の了解を頂いているのですが、世良さんよりコメントを頂きました。今後、藍色文字で表記したいと思います。1/3のブログにもコメントを頂いたので修正しました。世良さん、ありがとうございます。)

このJBLは運び上げるのに一番苦労したものの一つです(笑)お金がなかった若い頃に見栄を張って買ったスピーカーで、その頃からJBL一筋です。確かに普通のお店なら、小さなスピーカーを天上に配置する程度で充分なんですけどね。
私には狭い店内にアンバランスなこの大きさと、一見古民家にミスマッチな無骨な風貌が、逆にしっくりくるんです。



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昔、映画館の仕事に携わった時、音響設計者が採用したのがJBLだったので、僕の中ではプロ仕様のスピーカーというイメージがあります。その時の音響設計者は女性な方で、測定値を眺めつつ、「やっぱり低音域のノビが。。。」なんて話してて。僕は良く分からないので「ソムリエールみたいなセリフだな。」って思っていたっけ。耳だけで仕事しているってプロですよね。

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外から見ても迫力あります。

スピーカーと言えばアメリカの老舗であるJBLとBOSEが思い浮かぶ方も多いでしょう。あと渋い方はTANNOYやALTEC辺り。
JBLの特徴は、微妙な表現力の豊かさというか幅ですかね。特に中音域で、非常に均整の取れた彩り豊かな音色を出してくれます。かける音のジャンルにもよりますが、JBLのスピーカーは古民家でも美しく響きますよ。ジャズにもよく合います。
私はJBLが好きですが、どれが一番いいという話ではなく、スピーカーにも人間と同じく個性があるという事。だから面白いんです。
完璧な音を出すスピーカーなどこの世に存在しないので、お店では音を出していて物足りないと感じた部分を、ミキサーを通して調整しています。
この面倒臭い作業がまた楽しいと言えば楽しいですね(笑)


※コメント欄を追加しました。by K.


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Judee Sill『Judee Sill』

破天荒な人生を歩み、オーバードーズで死亡するまで、公式にはわずか二枚しかアルバムを残さなかったJudee Sillのファースト。
音楽はそんな人生と反比例するかの如く、美しく静謐な祈りに満ちています。
冬になると必ず聴きたくなる一枚です。


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by k_ihatov | 2011-01-06 10:00 | SAKA Bar
0103 SAKA Bar
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K.です。
今夜はIHATOVのBarに立ち寄りました。
周辺に飲食店がないので夜は真っ暗なんだけど、ここだけは遅くまで開いてるんだよね。
坂の途中にあるのでSAKA Bar。
バイク位しか通れない坂道の立地条件が独特の空気感を生みだしてます。


(ブログを見たマスターからコメントメール(藍色部分)を頂きました。)

まさかこんな所で夜にやってるお店があるの?と感じてもらえたら理想的です。
おとぎ話の中で狐につままれたような感覚というか、わざわざこんな山間まで息を切らせて登ってお酒を飲む、という冒険を楽しんで欲しいですね。
現実から切り離される空間を目指して、今も試行錯誤の最中です
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マスターの世良さんはもともと音楽関係者らしく、音楽の話でいつも盛り上がっています。


私は、全てをまず音ありきで考えてしまうような人間でして。
音が美しく響く場所を探していたら、いつの間にか尾道に、そしてこの山間に辿り着いていた感じですね。
SAKA Barは築100年の古民家を改装したBarです。やはりそんな家屋に一番違和感無く響くのはレコードの音ですね。


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この夜の世良さんのチョイスのレコード。
木の空間に心地よい音が広がります。

今かかっているのはDanny Hathawayの『Live』。押しも押されぬ名盤中の名盤です。
お店の改装中に、ターンテーブルとレコードを運び込んだら、まずどの レコードをかけようか、なんて考えたんですけど。いざその時がきたら、迷わず選んだのがこのレコードでした。
もう何百回と聴いたレコードだけど、ウルッと来ましたよ(笑)聴き過ぎてジャケットも盤もボロボロです。



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Danny Hathaway / Live


ニューソウルの歴史的な名盤にして、ブラックミュージックを代表する1枚だと思います。ジャンルを問わずあらゆる音楽好きを魅了する、希有な作品です。こういうLIVEを体験した人は本当に幸せだと思いますね。


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by k_ihatov | 2011-01-03 10:00 | SAKA Bar



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