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1015 旅石猫@ムギマル2 その4
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今日は夜のムギマル2の様子をご紹介。実は鮎藤さんに寄った後の夕方に小梅だけでおじゃましていました。昼のムギマルも良いですが夜は雰囲気が増す気がします。

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ライトアップされるムギマルの看板。

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この日はこしあんのマンジュウとハイネケンでカンパーイ。

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1階のテーブル席である方を待っていました。その方とは?

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どどん!第一看板猫のマツ子さんでーす。

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マツ子「君、どこかで見た顔やな。」
小梅「先日はすいませんでした。。。」

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マツ子「サナエさんおなかへったわ。」
サナエさん「上へおいで~」

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マツ子「ついてきたらあかんて。」
小梅「いや~。仲良くさせてもらおうと思いまして。。」

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サナエさん「福石猫っていうんだって。うちに出入りさせてもらいたいっていうんだけど。どうなの?猫業界的に?」
マツ子「この子、石やろ。猫業界ではないな」

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マツ子「きょか!」
サナエさん「やったね。小梅ちゃん」
小梅「ありがとうございます!」

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わしゃわしゃわしゃ~
マツ子「やめれ~。猫に触られんのが一番嫌いやねん!!!」

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そんな感じでよろしくお願いします~

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おいしそうに夕食を食べるマツ子さん。おなか減ったにゃ~。

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タッキー「あ、こんな処にマンジュウが。」
小梅「そのパターンやめましょうよう」

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サニィー&タッキー「「ムギマル2をよろしくぅ~」」
小梅「やっぱり楽しい店だよ~」

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mugimaru2

住所    東京都新宿区神楽坂5-20
http://www.mugimaru2.com/Tel 03-5228-6393
営業時間 12:00~21:00


by k_ihatov | 2011-10-15 11:00 | 福石猫
1014 旅石猫@ムギマル2 その3
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かわうそくん「やめれ~」
タッキー「あれ?まんじゅうじゃない??」
むぎまるのスタッフ、タッキーこと、たくみさん。
サナエさんの人柄に吸い寄せられるように、ムギマルのスタッフは楽しい人が多い(笑)

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ここが僕の新しい拠点ムギマルです!色も私の模様にぴったり。

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かわうそ君「サナエさん!この場所気に入った!ここに僕いる!」
サナエさん「そこは夜にはたたむから駄目だよ~。私、気がつかずに落としちゃうもん。」

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というわけでお薦めのマンジュウ値札の場所が僕の定位置になりました。

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みんな会いに来てね~

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ホットミルクを飲む美海。ムギマル楽しい~

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全力疾走で近くの公園に遊びに行く美海。

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美海「おねえちゃん。たっきー、あそぼー」
こらこら、タッキーは仕事中なんだから駄目だよ~

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公園のペイブメントも神楽坂を意識していて素敵

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そんな神楽坂の横道に入った所にムギマル2はあります。

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K.「ほらほらタッキーはお仕事あるんだから!」
美海「タッキー楽しい~」
by K_IHATOV | 2011-10-14 08:31 | 福石猫
1013 旅石猫@ムギマル 2
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ムギマルで看板猫に!という話をK.さんにしたのですが、「君は広報担当なのだから、まだ定住しちゃ駄目」という指導を頂きまして、急遽、尾道から二人の旅石猫候補を呼んできました。右は私と同じ模様の姉妹猫。左は尾道のこつぶちゃん(ツイッター繋がりで友達になった尾道の猫のキャラクターさんです。いつかブログにもご紹介しますね)の兄弟猫。
「「よろしく~」」

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妹(左)は私と同じく美人でしょ?私より少しふっくらちゃん
「やめれ~そんな紹介」

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ムギマルさんは2階に座敷。一階がカウンターと数席の小さいお店。階段も招き猫御美術館や梟の館のように狭くて急~。でも私たちには最適なサイズね。

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一階のテーブル席。ランプの雰囲気が素敵だわ。

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K.「サナエさ~ん。福石猫を第4の看板猫にしてもらいたいのですが。どうでしょうか?」
サナエさん「でも、家には3匹の生猫いるよ。マツ子にとんちゃんにすんちゃん。石の猫はどうかな。」
K.「あ。ブービーみたいな扱いでOKです。パーマンなのに2号がチンパンジーみたいな」
サナエさん「OKOK.そんな感じね。」
K.「で。2匹いるのですが。」
サナエさん「え?選んでいいの?」


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突然、2匹を回し始めるサナエさん。人それぞれ、選択の基準はありますが、回転具合を第一基準にしているのは後にも先にもサナエさんだけでしょう(笑)
サナエさん「どっちがクルクル回るかな~」
K.「サナエさん。それでいいんすか?」
サナエさん「くるくる~」

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サナエさん「決めた!こっち!」

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というわけで、こつぶちゃんの兄弟がムギマルさんの第4の看板猫(ブービー的扱い)に決まりました!!!
K.「サナエさん。名前はどうします?」
サナエさん「う~ん。かわうそ君」
K.「それ、猫ですよ。一応。」
サナエさん「気にしない。気にしない。」

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そんな感じでK.とサナエさんが商談?を進めている間、小梅は常連さんにごあいさつ。なんと尾道出身(!)のやまがみさん。女子高生の時は千光寺らへんが放課後の遊び場だったとか。美海ちゃんと意気投合。女子トークで盛り上がっていました。
小梅「小梅ですよろしく。」
やまがみさん「よろしくね~」

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江戸川橋の地蔵通り商店街のミュージシャン五郎さんとさとこさん。雰囲気あります。
五郎さん「君、石なの?これは洋服なの?」
小梅「腹巻なんですが。やめて~くすぐらないで~」
お二人は地蔵通りで町おこしにも携わっているということで、後日お話を聞きに行くことになりました。
サナエさん「すごいね。どんどん繋がるね(笑)くるくる~」
かわうそくん「やめれ~」
サナエさん「で、小梅ちゃん、K.君。うす沢さん行った?」
K.「鮎藤さんでもお聞きしたのですが、後日お伺いしようかなと。」
サナエさん「今夜、今日から始まる展示のオープニングパーティーしていると思うから、この後、行ってみたら?」
小梅・K.「「行ってみます!!!!」」
サナエさん「くるくる~」
かわうそくん「目が回る~」
by K_IHATOV | 2011-10-13 08:00 | 福石猫
1012 旅石猫@ムギマル2 その1
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旅石猫小梅@神楽坂です。
鮎藤革包堂さんの鮎澤さんのご紹介を受け、念願のムギマルさんにお伺いしました!
東京出張中(帰省も兼ねてるのは会社に内緒)のK.さん。娘さんの美海ちゃんも一緒に突入!

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MUGIMARUと書いてあるのはセ、セロテープです!この感じがムギマル。昔ながらの店がひしめく、着飾った神楽坂にあって、このファジー感。独特のものがあります。

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店の前にはざっくりと植栽が置いてあります。雑然と置いてあるのですが、雰囲気がムギマル感たっぷりです。

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綺麗な花だニャー
サナエさん「買ってきてそのまま置いたから値札とかついてるよ。」


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このカメ。本物?
サナエさん「生きてないよ~。猫に食べられちゃうもん。置けないよ~生きてるものは」

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でも、下の金魚は生きているみたいですよ。猫大丈夫なの?
サナエさん「うちの猫は食べないように教育がなされているから大丈夫」
ふつう、カメよりも金魚の方が猫、好きですよ。サナエさん
サナエさん「気にしない。気にしない・」

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ムギマルさんはまんじゅう屋さんです。一個140円!でも値札が石なんですけど。何か思い入れのある石ですか?
サナエさん「いやいや、店の前に落ちてた石。持っていかれる心配ないでしょ?気にしない。気にしない。」

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今日のお薦めは、ヨモギ地にツブあん、ジンジャーまん、さつまいもまん、チョコまん、ゴマまん。ですか。。。ネーミングにひねり入れないんですか?
サナエさん「シンプルで分かりやすいでしょ?気にしない。気にしない。」
でもヨモギ地にツブあんって。。。

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いよいよ店内に侵入です!
by K_IHATOV | 2011-10-12 08:00 | 福石猫
1011 旅石猫@神楽坂 鮎藤革包堂2
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鮎藤革包堂さんにおじゃましております。小梅・あたろうコンビです。
小梅「これはミシンですか?」
鮎澤さん「そう。足踏み式なんですよ。」
あたろう「SEIKOって書いてある!」

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小梅「アタッチメントの箱も渋い!セイコーさんのアンティークミシンかぁ。」
鮎澤さん「現役ですよ。」
小梅・あたろう「ええ?使えるんですか?」

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鮎澤さん「こちらは電動式ね。」
あたろう「いろんな糸がいっぱいあるな~」

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あたろう「鮎澤さん。これは何に使うんですか?大きな爪みたいなものが椅子にくっついてる。」
鮎澤さん「ああ。それは革を手縫いする時に挟むもので、イギリス製のものです。革を挟んでおくと両手がつかえるの。」
小梅「プロ仕様の道具なんですね」

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小梅「私はこのスツールが好き!」
鮎澤さん「革もね、気分で変えたりするんですよ」

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あたろう「僕はこの小さい靴とミシンが好き~」

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あたろう「決めた!!! 僕ここに弟子入りする!1デシになる!」
鮎澤さん「え?」
小梅「看板猫にしてあげて下さい。。。」
鮎澤さん「猫の革はあつかってないな~(笑)」
小梅・あたろう「いえいえいえ!!! 私達、石ですから!革じゃないから!」

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というわけで、あたろうくんは鮎藤革包堂さんの看板猫になることになりました。
↑ほんとだよ。
鮎藤さんの所に行けば、店のどこかにあたろうくんがいますよ。皆さん是非お越しを。

※じつは「あたろう」くんの名前は鮎澤さんに命名してもらいました。表情があくび、あっと驚かせるなどをイメージさせるのであたろうくん。鮎藤さんの温かい人柄が表れている名前です。ありがとうございます。

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小梅「いいなー。あたろうくん。もう家が決まっちゃったよ。私はまだ宿なしなのに。」
あたろう「えへへ~。毎日革のいいにおいがする最高のおうちだね。」
鮎澤さん「小梅ちゃん。鮎藤は神楽坂の YOKOROGY(横路地)というグループに入っているのだけど、多分、小梅達のいた尾道の細路地の雰囲気にあうお店ばかりだよ。紹介しようか。ムギマルとか。」
小梅「ムギマル???(9/27のブログで小梅ちゃんが最初に家候補として訪れた人気のまんじゅうやさん)紹介してもらえるんですか?」
鮎澤「いいですよ。さなえさんに連絡しとくね。あと、「貞」さんとか「うす沢」さんとか「ラ・ロンダジル」さんとか、「カド」さんとか「eitoeiko」さんもYOKOROGYだよ。全部で10以上あるね」
小梅「すごい!神楽坂で勢いのあるお店ばかりじゃないですか~。」

という訳で、この後、怒涛のように縁が広まっていくのでした。

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鮎藤革包堂  
http://www.ayufujikakuhoudo.com/
〒162-0815 東京都新宿区筑土八幡町5-12 SKビル1F
tel 03-3267-0409
営業時間 14:00-19:00 日・月・火曜定休
※来店の際は、念のためお電話にてご予約頂けますようにお願い致します


by k_ihatov | 2011-10-11 08:00 | 福石猫
1010 旅石猫@神楽坂 鮎藤革包堂
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旅石猫 小梅です。
尾道の福石猫のともだちが「僕も旅石猫したい!革製品が好きなので職人さんに会いたい!」と押し掛けて来ましたので、神楽坂の鮎藤革包堂さんに連れてきました。

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「鮎藤革包堂と書いてayufuji kakuhoudoと読みます。左はあたろう君です。」 「よろしくおねがいします」

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ご主人の鮎澤さんです。
あたろう「お店の雰囲気がいいですよね。」
鮎澤さん「工房でもあるので、一日中ここで作業しています。好きなものに囲まれて作業したいので、一つ一つ集めていったらこうなりました。」
小梅「今作られているのは長財布ですか?」
鮎澤さん「はい。ワニ革です。うちはハ虫類の革等、扱う革の種類が多いのが特徴です。オーダーメイドですべての工程を一人で行うので、どうしても時間がかかってしまいます。待っているお客さんの為にも早く作りたいのですが、こればかりはね。」

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あたろう「いきなり。。。何ですかこれ?あ、あるまじろ?」
鮎澤さん「それはワニのしっぽの先ですよ」
小梅「ほ。。。んものですよね?」
鮎澤さん「ええ。(笑)」

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あたろう「渋い色ですね。初めて見る模様なんですが、何か加工しているんですか?」
鮎澤さん「それは象の革です。」
あたろう「ぞ。。。う?ぞうってあの大きなぞう?」
鮎澤さん「ええ。鼻の長い、あのゾウです(笑)」

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あたろう「床はこれ、木レンガですよね?」
鮎澤さん「いや、これも革です。」
あたろう「革?(触ってみる。。。)ほんとだ。一枚一枚貼ってある。。」

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鮎澤さん「革を床に貼ったら面白いかな。って思って。でも革っていろんな種類、仕上げがあるので、いろいろ試したいなって思ったらこんな感じになりました。」
あたろう「これは、高くないですか。平米いくら位になっちゃうんですか?」
小梅「こらこら。そんなこと聞いたら失礼よ。(笑)」
鮎澤さん「んー。革の値段はピンキリなんですよ。あと、革は10cm角で売買されまして単位は1DS(デシ)と呼びます。」
あたろう・小梅「「へー!!!」」

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忙しいなか、優しい人柄が分かる優しい話し方で解説してくれる鮎川さん。明日はその道具に迫ります。
by k_ihatov | 2011-10-10 07:00 | 福石猫
1009 ブーケダルブル~猫の細道
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少しずつ寒くなってきましたね。猫の細道からみたブーケダルブルももう少しすると色づき始めます。

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アダムとイブちゃんは相変わらずお熱いようで。。。秋~冬は二人の前で同じことしているカップルがいてほほえましいです。夏は暑さと坂の疲れでそんな気分にならないようです(笑)

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ブーケダルブルの前で猫の細道を見守っている福石猫さん達。

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猫の細道にあるオープンテラス、カフェ・メロディ。ボルゾイのメロディーがいた時が懐かしいな~。

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こげらの家。中には絵本作家さんがアトリエを持っています。毎日忙しそうにしているみたいですよ。
by k_ihatov | 2011-10-09 08:00 | 尾道ハーブ園ブーケダルブル
1007 宮澤賢治法要@妙宣寺
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9/21は宮澤賢治さんの命日。その夜、園山先生と慈然(じねん)さんが法要を行いました。

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慈然さんはIHATOVの隣にある妙宣寺のご住職。園山先生のご友人でもあります。

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宮澤賢治の物語をイメージさせる行燈達。

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これらの行燈達は明日の灯りまつりでも妙宣寺に飾られる予定です。

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宮澤賢治のイメージ

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『セロ弾きのゴーシュ』

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『月夜のでんしんばしら』
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『銀河鉄道の夜』

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賢治が描いた数少ない絵のひとつ「ミミズク」

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『どんぐりと山猫』

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『風の又三郎』
その他にもたくさんの宮澤賢治の行燈がありました。

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明日は灯りまつりでおまちしております。

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明日、10/8(土)は尾道 灯りまつりです(18~21時)尾道のお寺にたくさんの灯りが灯される幻想的なお祭りです。
お近くの方はぜひお越しを。
灯りまつりの夜はSAKABarが空いています。
by K_IHATOV | 2011-10-07 13:14 | 尾道
1006 広島県熊野町 筆の街交流館K-JIN
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広島県熊野町 筆の街交流館K-JINにて10/16(日)まで「絵師・園山春二ワールド」展~幸せの招き猫・香り・ふくろう展~が開催されています。

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「招き猫」、ふくろうや猫の「板絵」、「ガラス絵」、丸い石に猫を描いた「福石猫」などが所狭しと展示されています。

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IHATOVでは招き猫美術館にしか置いていない板絵もたくさん見れました。

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9/7の園山先生来館時の様子です。

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見学者の前で話される先生。

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どんどん描いていきます。K.はいつも目の前で見せてもらっているので慣れていますが、見学者からはその迫力に歓声が上がります。

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完成。迫力ある絵が完成ました。

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10/8(土)は尾道 灯りまつりです(18~21時)尾道のお寺にたくさんの灯りが灯される幻想的なお祭りです。
お近くの方はぜひお越しを。灯りまつりの夜はSAKABarが空いているそうですよ。

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園山先生も妙宣寺にて灯篭を出されるそうです。明日はその灯篭についてブログアップします!!
by K_IHATOV | 2011-10-06 09:37 | 尾道
1005 広島テレビ@ブーケダルブル
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9/16 今度は広島テレビの取材。ブーケダルブルです。

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K.はテレビを見ないので番組名を知らないのですが(笑)

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照明さん、カメラさん等、ブーケダルブルの中に所狭しと入る撮影スタッフ。
メニューの説明をされるミーシャさん。

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ピーターパンセットが放映されるんですね!
by K_IHATOV | 2011-10-05 09:13 | 尾道ハーブ園ブーケダルブル



イーハトーヴ尾道から尾道時間をお伝えします。
by K_IHATOV
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園山春二 / イーハトーヴ尾道を創ったアーティスト。

K. / アーキテクト

マスター S / 梟の館のマスター

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※本ブログに掲載されている尾道イーハトーブの写真はスタッフの許可を得て撮影しています。


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